機械アイコン
検索ボックス 検索ボックス

near_me ナビゲーション

local_offer トレンドタグ
worldmap
noimage
today

【VALORANT】eスポ編集部が選んだおすすめ武器スキンまとめ!【ファントム編】


以前に、【VALORANT】eスポ編集部が選んだおすすめ武器スキンまとめ!【ヴァンダル編】の記事で、おすすめのヴァンダルのスキンを熱弁させていただきました!

今回はその【ファントム編】になります!

【ヴァンダル編】はこちら⇩

【注意事項】

スキンによって性能が変わることはありませんが、以下の文章には筆者の体感によるコメントが含まれておりますのでご注意ください。

・おすすめしている武器スキンは、あくまで個人の意見になりますのでご了承ください。

イオン ファントム

まず、ファントムのスキンと言えばイオン ファントム

ファントムのスキンで悩んでいたらこれを買っておけば間違いないといっても過言ではない、評価の高いスキンです。

後ほど紹介するすべてのスキンに共通していますが、弾道が見やすいことが魅力として挙げられます。

また、イオン ファントムは走り撃ちが当たりやすく、またリコイルも小さく感じますが気のせいです(笑)

デザイン・音・フィニッシャーどれもが筆者の好みで愛用しています。

プライム//2.0 ファントム

続いて、プライム ファントム

こちらも定番のスキンで、プライムシリーズ第2弾で発売されたものになります。

ヴァンダルとファントム、どちらも共通してリロードの仕方などが他のスキンとは異なっていて、見た目で楽しめるスキンとなっています。

ヴァンダルで人気だったプライムシリーズがファントムでも登場するように、他の人気シリーズが別の武器に適用されて発売されることを待ち望んでいます!

グリッチポップ ファントム

続いて、グリッチポップ ファントム

こちらも使用している方は多いのではないでしょうか。

このスキンは、武器を構えた時のアニメーションや音が素晴らしく、それを見たり聴いたりするために武器の持ち替えを繰り返し、その隙に敵にやられてしまうことが多々あります(笑)

スキンの色によって印象が大きく変わるため、このスキンだけでも新鮮味を感じることができます。

ルイネーション ファントム

続いて、ルイネーション ファントム

こちらは、『League of Legends』とのコラボスキンになります。

このスキンの魅力は射撃音の重さにあります!スタンダード ファントムに音は似ていますが、その中に音の重さが感じられ、ファントムの中では珍しい系統の音になるのではないでしょうか。

全体的にゴツゴツした印象が感じられ、中でもレッド/イエローが暗い色と明るい色がマッチしていて使ってみたいと、ストアを確認しては度々想っています。

プロトコル 781-A ファントム

続いて、プロトコル 781-A ファントム

こちらは比較的新しく発売されたスキンになります。

このスキン、喋ります。

武器を眺めた時や、キルしたときに武器が喋る仕様になっており、他のスキンにはない特徴を持っています。

武器が喋るときの音量が少し大きいので驚いてしまった方もいるのではないでしょうか。

射撃音ではメカニカルな音が感じられ、タップ撃ちしやすいように感じるためおすすめです。

ブラストX ファントム

続いては、ブラストX ファントム

おもちゃファントムとも呼ばれたりしますね。

このスキンの魅力は何と言ってもキル音にあると思います。

見た目とはかけ離れたクールなキル音はこの武器を使いたいと思う要因として挙げられるのではないかと考えています。

また、武器を構える際に毎回包み紙の色が変わる点や、銃痕に短い棒が刺さっている点など、細部まで作り込まれた遊び心のあるスキンになっています。

オニ ファントム

続いて、オニ ファントム!こちらも使っている人をよく見かけますね。

こちらは他のスキンと比べて、デザイン以外にあまり特徴がなく、スタンダード ファントムに使い心地が似ていると感じますが、キルしたときに響き渡るような音は一つの特徴として挙げられ、これがかなり筆者の好みに刺さっています。

落ちていることがよくありその度に拾って使うのですが、リコイルが少ないように感じますが性能差はありません。

スペクトラム ファントム

最後に、スペクトラム ファントム!こちらは、世界的アーティスト Zedd氏とVALORANTがコラボした際に発売されたスキンになります。

このスキンは他のスキンとは異なり、武器を眺める際やフィニッシャーで音楽が流れる仕様になっており、このスキンの特別感を存分に味わうことができます。

射撃の感覚としては、光線銃を撃っているような感覚で、音が軽く、何故か弾が頭にヒットするのは気のせいでしょうか。

ただ、スキン価格が2,675VPと高めに設定されているのが悩みどころですね。

まとめ

今回は、ファントムのおすすめスキンを紹介してきました。

ファントムは、初期スキンであるスタンダード ファントムの弾道が見づらいという特徴があるため、弾道を見やすくするために、ヴァンダルよりスキンの重要性が高いと感じました。

現在開催中の『2022 VALORANT Champions Tour Challengers Japan』で、選手たちがどのスキンを使っているのか、どれが人気なのかという視点で見てみるのも面白いかもしれませんね!

最後まで読んだいただきありがとうございました。

編集:eスポーツニュースジャパン

アイキャッチ画像:@PlayVALORANT

article
関連記事

AD

AD