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【News】第二回esports BizContestの優勝者がついに決定!プレゼンテーマは『esports×教育』– PR TIMES

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以下、PR TIMESから引用

2021年7月3日、株式会社CS entertainment(本社:福岡県那珂川市今光6丁目23番地 愛しとーと内 代表者:中村浩之、以下、CS entertainment)が主催する、国内初のesports特化型ビジネスコンテスト『esports BizContest』の第2回大会の様子が公開されました。

今大会の優勝者は関口 彰様。
というタイトルで、「esports✖️教育」のビジネスアイデアをプレゼンしました。
優勝者の関口様には、優勝賞金50万円と優勝トロフィーが贈呈されました。

  • 受賞者紹介

ー優勝者ー

関口 彰(セキグチ アキラ)

ープレゼンタイトルー

『「ゲームを頑張ることは素晴らしい」という世の中に 〜G-Study〜』

ー概要ー

学生起業家として株式会社どこがくのCEOを勤める慶応大学生。
「ゲームをすることも学び・勉強である」という考えのもと、学習とesportsが両立できる環境の施設設置を考える。
学習での学びをゲームの上達に、ゲームでの上達過程を学習に活かす相互作用を設計し双方の意欲向上と学びの質の向上を目指す。
よく見られる「esports✖️教育」というテーマを扱う中でも、より現実的でありながら、顧客目線でのサービスが設計されており、審査員からの好評・高評価を得た。
8月からの実働をすでに考えており、関係者の中からも、今後の動きに対して期待する声も多くあった。
(動画内 よりプレゼン)

【 HP 】
https://sites.google.com/view/dokogaku/home

ーJTB賞受賞者ー

Team ESPO(エスポ)

ープレゼンタイトルー

『eスポーツトラックの提案』

ー概要ー

東京都在住の佐野源様と現在ロンドン在住のグレイ様との2人チーム。
『いつでも、どこでも、eスポーツ大会ができる』をコンセプトに、移動式eスポーツ大会設備の制作・運営をビジネスアイデアとして提案した。
機材やWifi設備の整っていない地方での開催が可能であったり、トラック自体が広告媒体となることによる地域産業サポートも可能であったりと、アイデアの地方創生性が高い点も評価され、見事JTB賞受賞に輝いた。
(動画内 よりプレゼン)

※JTB賞とは
JTB賞とは、本イベントのスポンサーである株式会社JTBがファイナルプレゼンターの中から選出する特別賞。
受賞者には同社より目録の授与と、共同事業を視野に入れた打ち合わせの機会が与えられるし

  • eBC公式アンバサダー コメント

ワンダフルワイフ株式会社  代表取締役社長
人生逃げ切りサロン オーナー

山本隆玄(やまもとりゅうけん)氏

ーコメントー

今回もハイレベルなプレゼンが繰り広げられ、優勝者以外にも魅力的なビジネスアイデアが数多くありました。単なる娯楽だったゲームが、これからはもっと教育やビジネスに活用されるようになるのを感じました。

次回参加される方も、常識を捨て、ゲームを通して「こんなことができたらいいな」を発想して頂ければと思います。その感性はきっと間違っていないので、魅力的なプランが生まれるはずです。

次回のイベント開催も楽しみにしています!
——————————————————-

株式会社スキルハックス 代表取締役社長

迫佑樹(さこゆうき)氏

ーコメントー

eスポーツジャンルで最先端を走るみなさまのプレゼンテーション、楽しく拝見させていただきました。今後、ビジネスとして大きくお金が動く事例が出てくると、より盛り上がっていきそうですね。

活用余地が無限にあり、発想次第では大きなビジネスを作れるチャンスを秘めております。次回のイベントでも柔軟な発想と斬新な着眼点をもとにした面白いプレゼンテーションを期待しています。
——————————————————-

コスプレイヤー兼ストリーマー

霜月(しもつき)めあ氏

ーコメントー

今回参加された皆さん、本当にお疲れ様でした。
わたしも全ての発表を拝見させていただいたのですが、どれも面白くて実際にあったらどんな感じになるんだろう、と想像してワクワクするものばかりでした!
若い層に向けての企画はもちろん、高齢の方向けの案もあり幅広い層に向けてesportsを広めれる方法がたくさんあって興味深かったです。
優勝された関口さんの『学べる遊び場』は特に今すぐ欲しい!と思える内容でした。私自身、中学生・高校生の頃学校に行けず家で1人ゲームをする生活をしていたので、当時こんな施設があったらよかったのになぁなんて考えてしまいました。
少しでもゲームを通して、学校や社会に出やすい環境があれば救われるこどもたちがたくさんいると思います!
今後どうこの案が進んでいくのかとても楽しみです。

  • esports BizContestとは

esports BizContest 〜Evolving esports〜(通称:eBC)とは、日本のesport界隈を牽引し、さらなる発展に寄与するビジネスモデルを発掘するために特化したesportsビジネスコンテスト。
「業界を牽引し盛り上げていくための企画の発掘」「esportsにおける日本企業の世界戦略への貢献」「esportsに将来を重ねる若者の輩出」「グローバルに活躍するIT人財排出のきっかけ作り」4つの想いを掲げて活動している。

第2回esports BizContestではスポンサー企業にビーウィズ株式会社、株式会社JTB、後援団体にSELeCT、日本学生esports協会/Gameicが参入しており、6月19日(土)に開催された。

\\第2回esports BizContestの動画はこちらから//

   【 https://youtu.be/iqgQMhl-rdQ 】

【 HP 】
https://esports-bizcon.com/
【 公式Twitter 】
https://twitter.com/EBC_CSent?s=20

【 ビーウィズ株式会社 】
https://www.bewith.net/
【 株式会社JTB 】
https://www.jtbcorp.jp/jp/
【 SELeCT 】
https://esports-select.com/
【 日本学生esports協会/Gameic 】
https://gameic.jp/

  • CS entertainment 概要

2020年7月に設立した(株)愛しとーとのeスポーツ子会社。

プロeスポーツプレイヤー・ゲーム配信者のマネジメント等を行なっています。
ストリーマー部門には人気ゲームタイトルのクラン『芝刈り機〆』の所属をはじめ、世界ダウンロード数2.5億回を超えるモバイルゲーム「Call of Duty: Mobile」部門では、所属プレイヤーの中から現日本チャンピオンも誕生しています。

新たなタイトルとして「PUBG MOBILE」部門を設立し、同時に新チーム”FOR7”の運営も開始。
NTTドコモが運営する日本最大級のeスポーツリーグ「PMJL SEASON1」へ参戦中です。

会社名:株式会社CS entertainment
設立日:2020年7月1日
代表者:中村浩之
所在地:福岡県那珂川市今光6丁目23番地 愛しとーと内
事業内容:プロeスポーツプレイヤー・ストリーマー等のマネジメント、eスポーツ大会の企画・運営
公式ウェブサイト:https://cs-entertainment.com
お問い合わせ:cs.ent0701@gmail.com

提供 –PR TIMES

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