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【VALORANT】eスポ編集部が選んだおすすめ武器スキンまとめ!【ヴァンダル編】


VALORANTには魅力的な武器スキンが数多く存在します。スキンによっては音やアニメーション、弾道の色、フィニッシャーなどが異なります。

そこで今回は、筆者が独断と偏見で選んだおすすめの武器スキン(ヴァンダル)を紹介・熱弁します!

【注意事項】

スキンによって性能が変わることはありませんが、以下の文章には筆者の体感によるコメントが含まれておりますのでご注意ください。

・おすすめしている武器スキンは、あくまで個人の意見になりますのでご了承ください。

プライム ヴァンダル

まずは定番のプライム ヴァンダル

ヴァンダルの中でも使っている人はトップクラスに多いのではないでしょうか。

このスキンの魅力はにあります。

初期スキンよりも音が軽いため、反動が小さく連射速度も速く感じますが、スキンによって性能は変わることはありません(笑)

全体的にバランスの取れた武器スキンとなっており、中でも青色のスキンは弾道が見やすくなっています。

リーヴァー ヴァンダル

続いて、こちらも定番のリーヴァー ヴァンダル

このスキンの魅力は弾道の見やすさにあります。

プライムヴァンダルとは反対に、音が重めで、弾道が暗い色になっています。

白色のスキンはほかの色と比べて弾道が見づらいですが、デザインが素晴らしいので問題ありません。

性能は変わりませんが、弾が大きく感じ、1tapがしやすくなっています(笑)

オリジン ヴァンダル

続いて、オリジン ヴァンダル

こちらは好き嫌いが分かれるスキンとなっていますが、筆者が一番好きなスキンです。

このスキンの好き嫌いが分かれるポイントとしては音の大きさです。

射撃音が大きすぎて足音が聞こえないということが、このスキンに良くないイメージがついている原因です。

しかし、そのマイナスを相殺あるいはプラスにする程の魅力として、音の重さを推したいと考えています。

この音の重さは1tapする際に弾が頭に吸い付く感覚を覚えます。

性能は変わらないことは理解していますが、反動が明らかに大きいと疑問に感じる一方で、音の重さ・武器を眺めるときのアニメーションが最高なのでおすすめします!

RGX 11Z PRO ヴァンダル

続いて、RGX 11Z PRO ヴァンダル

こちらは比較的新しいスキンとなっており、どんどん評価が上がってきているように感じられます!

このスキンが流行っているのは、デザインの良さや、『VALORANT CHAMPIONS BERLIN』の準決勝でGMB Chronicle選手が魅せたACEが衝撃的であったことが挙げられるのではないでしょうか。

このスキンは、重い音の中にプライム ヴァンダルの音が少し混ざったような感じで撃ちやすく、デザインも好みであるため、これが落ちていたら真っ先に拾いに行きます。

このスキンの良さに気づくのが遅く、筆者は持っていないため、毎日ストアを確認しては絶望することを繰り返す日々を送っています。

エルダーフレイム ヴァンダル

続いて、エルダーフレイム ヴァンダル

こちらも使っている人は多いのではないでしょうか。

筆者は持っていませんが、時々落ちているのを使うとこのスキンの良さに気づきます。

このスキンは個人的にオリジン ヴァンダルと似た系統だと考えており、性能は変わりませんが、弾が大きく、ダメージも大きいと感じられ、1tap最強のスキンだと思います(笑)

ただ、武器単体の価格が2,475VPと高く設定されているのが悩みどころです。

スタンダード ヴァンダル

最後は、スタンダード ヴァンダル!

こちらはVALORANTをしている人なら誰もが持っている初期スキンです。

このスキンは初期スキンでありながら、弾道が見づらいということはなく、デザインもシンプルでカッコイイものになっています。

このスキンを毎回使っていると、だんだん弾が当たらなくなってくるのですがたまに使うと、エイムがビタッと止まるように感じます。

プロ選手の中で使っている人はあまり見かけませんが、BB something選手がよく使っているイメージがありますね!

まとめ

以上、筆者がおススメするヴァンダルの武器スキンでした!

他にも、グリッチポップ ヴァンダルフォーセイクン ヴァンダルなどのような素晴らしいスキンはあるかとは思いますが、筆者があまり使ったことがないということもあり、今回は省かせていただきました。

また、しばらく経ってヴァンダルのスキンが増えてきましたら第二弾の記事を書きたい所存です!

eスポでは、今後『2022 VALORANT Champions Tour Challengers Japan』に関する記事も投稿していきますので、そちらも併せてご覧ください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

編集:eスポーツニュースジャパン

アイキャッチ画像:@PlayVALORANT

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